tの次は

次元を超える(見えている世界を拡大縮小して捉えるチカラ)には、人との交流が大事。自分とは違う、他人の視点を借りること。

 

これってとっても11ハウス的。11ハウスはネットワーク的なつながり。

「現状」を超える未来ビジョンってのは上の次元からの視点が必要。

 

 

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土星はこれまで築き上げてきたもの。キロンの裂け目の向こうに見えるのが、未来のビジョンをもたらす天王星

 

水瓶座ってのは支配星が天王星だけじゃなくて土星もそうなの。この2つの組み合わせってのがオモシロイな〜

 

ちょっと前の記事で次元の上昇で見えてくる世界観を、迷路で例えたけど。

 

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右に行くか…左に行くか…壁と道が見えている次元(視野)から、道筋の全体像を収める視野にあがる。

 

ただし、迷路は平面とは限らない。

立体迷路かもしれない。上がっても見えているのは一面的なもんかもしれない。自分の立つ位置から真上に上がるだけだから。

 

 

 

で、迷路の別の位置にいる別の人の視点がカギになってくるわけですよ。別の位置から上がったり下がったりして見てもらった情報を共有する

 

共有できるネットワークが多ければ、より多面的に迷路を解析できる。ね、11ハウス。

 

 

そうそう、それで次元さ、x,y,zで3次元、t(時間)の変化を加えて4次元、その次を考えてたんだよ。

 

 それって、「意識の量」なんじゃないか?って。

 

「意識の量」を増やせ! (光文社新書)

「意識の量」を増やせ! (光文社新書)

 

 

時間の中に込められた意識的な「密度」

 

スポーツでゾーンに入ると、「時間を超える」感覚になる。一瞬の中に永遠があるような。

 

t(時間)を超えた視点で連携して見る世界って、どんなだろう。時間も肉体も超えた世界だ。AIがそれを可能にするのかな。テクノロジーだけじゃダメだろうな。情報、技術は運び手(使い手)が必要だ。

 

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11ハウスのオポジション5ハウス、そして獅子座に「運び手」に求められるヒントがあるはず。創造力、感動するチカラ、感動を生み出すチカラ、そして愛!!

 

感動するチカラと言えば、金星

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sonogono.jugem.jp

 

AIにできなくてニンゲンにできること。それは感動すること。そして感動は伝染する。感動は人を動かす。

 

kotoba(コトバ) 2019年 春号 [雑誌]

kotoba(コトバ) 2019年 春号 [雑誌]

  • 発売日: 2019/03/06
  • メディア: 雑誌
 

 「SF映画を科学する」第1回2001年宇宙の旅

人工知能研究者の松原仁氏と人工生命研究者の池上高氏志氏の連載対談、その中で人工知能の課題、根本問題は「モチベーションを立ち上げること」だというハナシが出てきた。

 

 

そのへんのことをメモしてた過去記事↓

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※風呂上がり、ケータイで投稿。

過去記事のリンク、後で編集して貼ろう⇒済!

 

※この1週間全く取り組めなかったプロジェクト、今日はぶっ通し6時間(ゾーンだ!)かけて文章書いてたよーー!今年中に書きあげたいな!(いましばらくお待ちくださいませ〜)

 

『「意識の量」を増やせ!』の読書メモはブログに残ってなかったや。読んだ記憶はあるんだけど。著者名を改めて見てみると、見覚えがある・・・

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と、思ったらここだ!

 

 いまは大量情報化の時代です。クラウド技術が発達し、情報は外に置いておいて、必要なときに引き出せばいいという考え方が浸透してきています。確かに情報整理にはそのほうが便利です。

 けれども、言葉を自分のものにしようと思うならば、情報扱いして外に置いていてはダメです。やはり自分の“裡(うち)”に入れること。自分の中にあるからこそ、自分とその言葉が一体化して、自分が豊かになる。自分の中にあるからこそ、遊び道具になり、心の支えにもなるのです。

これは11ハウスと5ハウスのことを言っているな・・・・!!! 

 

 

11ハウス的なネットワーク(つながりの多様性)は、健康(精神的、知的、肉体的)に欠かせない要素だぞ、ってのは最近リアルに注目されてきていること。

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